新天皇・新元号改元記念 至芸の邂逅展 2019

上記のタイトルで8月の15日から17日にあった、愛媛県松山市の萬翠荘での発表は短歌作品であった。
ステンドグラスに作品が書かれて、届いた友人からの写真によるととても可愛らしい。
萬翠荘は国指定の重要文化財なそうで、松山市の市政130周年を記念して、合わせての目出度い
展覧会であった。
生憎とお盆とかさなり、ご先祖さまが戻られるとあって、松山市訪問は叶わなかった。
大学3年の時に、リュックを背負い、ビーチサンダルばきで、およそ3週間の四国巡りひとり旅のときに
ひとり旅の私を泊めてくださって、洗濯機を貸してくれたお宿のことが忘れられない。
道後温泉であった。もう一度訪ねてみたいが、叶うだろうか?
さて、届いている写真を掲載します。

同時に作られた令和元年からの一年間のカレンダー、題名は『こげ茶の意地』です。

正岡明氏のお母上のお父上さまが初代松山市市長さん、加藤拓川医師 とのこと
友人と企画会社の顧問・正岡明氏/撮影 企画会社サイド
こげ茶の意地/撮影・友人の清水良子氏
令和元年からの一年間のカレンダー